2005年07月

2005年07月30日

日本の怪談/角川夏の100冊2

新編 日本の怪談
なのでちょっと怪談読んでみました。

うーん短編なので、気持ちがのるまえに話が終わってしまう

知っている怪談も知らない怪談もあるけど、怖い寝れないって言うほどではなかったです。ちょこっと期待はずれです。ただ、短編なので電車で読むとき話の切りはとってもよかったです。

今日も1日暑くなりそうです。



biwaco305 at 07:16|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)時代 

2005年07月29日

ハバネロ

3414b8b9.jpg

先日の誕生日に妹からハバネロの種をプレゼントされました。

昨日の夜、植えてみました。

実が出来たらどんな料理を作ろうか楽しみです。

まずは、枯らさないようにしないと



biwaco305 at 09:44|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)日記 

2005年07月27日

モモ(文庫版)

モモ
やっと読み終わりました「モモ」文庫版。

途中でいろんな本に浮気していたので…。

 

久しぶりに読んでみて、大人になった今のほうが心にしみます。

大人になって時間に追われている。

高校の古典の先生がよく「忙しいという時は心をなくしてしまうと書くのよ」ということをよく言っていたが「モモ」も同じことを伝えているんだなと思いました。

いつも心にゆとりをもって過ごしたいですね。



2005年07月26日

たいふ〜

今日の台風は気まぐれだった。

会社早く終わると思っていたのに〜

帰るときになって電車遅れ始めるし…。

普段20分で着くのに50分も電車に閉じ込められた

みんなは大丈夫だった?



biwaco305 at 19:49|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)日記 

2005年07月25日

はじめにはまった本

占星術殺人事件
島田荘司さんの本をはじめて読んだ時これが本格ミステリというものなんだ!!と感激した覚えがあります。それまでは、もっと軽いミステリを読んだことはありましたが、読書好きというだけでミステリ好きという訳ではなかったびわ子。めでたくミステリファンデビューしました。これはとってもおススメ思い出深い1冊です

 



2005年07月24日

プレゼント

とんとんとん
姪っ子への貢物の一つです。

プーさん大好きなので、大喜び

このサイズは持ち運びに便利なのでとってもおススメです。

 

このブログ更新しようとしている最中遊んでっておねだりするかわいい姪っ子には勝てません。抱っこもいっぱいしたので明日は筋肉痛かも。だって1歳7ヶ月で13kgもあるんだもん…。

 



biwaco305 at 15:15|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)絵本 

2005年07月23日

悪魔、狼人間、呪い4

デモナータ1幕 「ロード・ロス」
ダレンシャンの作者が新しいシリーズを書き始めました。

読み始めはダレンシャンよりグロイ!やばいよ〜!と思っていましたが

読み出したら止まらない

 

呪われた一族に悪魔や狼人間。

キャー!怖いんだけど読まずにはいられない。

中途半端なところで終わったらどうしようとおもっていたけど

安心して次の巻が待てる終わり方にちょっとホッとしました

すでに6巻まで書き上げているそうなので続き早くでて欲しいです。

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2005年07月22日

ライオンボーイ3

ライオンボーイ 消えた両親の謎
発売当時、新聞等ですごくCMしていた本です。

2週間迷って結局買ったんですよ。

 

チャーリーという猫語が話せる少年が、誘拐された両親を探す旅に出るお話です。家に猫のいるびわ子は1度うちの猫が何はなしているか聞いてみたいです。

 

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2005年07月21日

姪っ子

明日から姉が出産の為、実家に帰ってきます。

姉とは仲がよいので楽しみなのですが、

キャーうちの姪っ子かわいい

m(_ _)mすみません。急にテンション上がってしまいました。

埼玉(びわ子)と愛媛(びわ子姉)で離れているので久々に会えるのが楽しみです。

 

ただ、1つ問題が

ブログの更新を自宅のディスクトップPCで行っているのですが、PCを置いている部屋を姉たちが使うのです。

1ヶ月休みなく続けた更新が毎日はできなくなるかも…。

これは携帯を使えってことなのかしら?

頑張ってみようかな



biwaco305 at 21:58|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)日記 

しゃばけ/新潮社夏の100冊4

しゃばけ

「新潮社夏の100冊」の2冊目はこれです。

タイトルに惹かれてなんとなく購入してみました。これはあたりでした

 

病弱な一太郎の周りには妖たちがいっぱい。過保護な手代2人(これも妖)と両親。

そんな生活にちょっぴり不満を持っている一太郎(大店の若旦那)。

ちょっと夜出かけた時に血なまぐさい事に遭遇してしまう。それからなんだか、物騒なことが続いてる…。

 

いっきに読み終わってしまいました。

なんか、続編が出ているみたいなので今度探してみたいと思います。

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biwaco305 at 06:19|この記事のURLComments(3)TrackBack(1)時代 
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